世界の終わり

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宇宙人は本当にいる?金星人を妻にしたアメリカ人とは?

宇宙人は本当にいるのか?

このサイトでもアダムスキー型UFOの名付けの親、
ジョージ・アダムスキーをご紹介しながら何度か取り上げてきたテーマです。

 

彼は世界一有名なUFOコンタクティー(UFOと交信が出来る人間)ですが、
今回は彼の次に有名な男をご紹介しながら、

宇宙人は本当にいるのか?について考えていきたいと思います。

世界で2番目に有名なUFOコンタクティーは
なんと金星人を妻に迎えたというのですから驚きです。

 

ただ、金星人とは言っても、
地球に転成した金星人なので、
元々は金星人でしたが、妻になったときは地球人です。

 

ややこしいですね。

 

この男の名前、ハワード・メンジャーと言います。

実は金星人だけでなく、土星人や他の惑星の宇宙人とコンタクトをとり、
フリーエネルギーモーターの開発も行っていたと言います。
(試作段階で断念したようですが。)


興味深い話ですよね。詳しくご説明します。

ハワード・メンジャーが宇宙人と結婚するまで

ハワード・メンジャーはニューヨーク生まれですが、生まれてすぐにニュージャージー州に引っ越し、
そのニュージャージーで10歳の時金星人に出逢う事になります。

 

場所は森の中。
金星人はとても美しい女性で
「いずれ私たちの仲間と会う事になる。」彼に告げたと言います。

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その『いずれ』が来たのはメンジャーが社会人になった1946年6月

実家近くの彼の家にUFOが着陸し、
10歳のときと同じ美人の金星人が男2人と共にUFOから降りてきたのです。

 

実際はこの時初めて自分たちが金星人である事を明かしたと言います。

彼らが他に語った事は、

  • 自分たちが500歳である事
  • メンジャーにテレパシーの能力を磨いておけと言う事

です。

 

テレパシーの能力は将来に備えて、とうことらしいですので、
金星人はメンジャーとテレパシーでコンタクトをとっていたのかもしれません。

 

ただいえる事は、この日を境に彼が宇宙人のUFOで様々な星を見に行ったという事です。

この辺りはアダムスキーそっくりですね。

 

そして金星人以外の宇宙人とコンタクトをとれるようになったのも、
この日を境にしているという事です。

 

この辺りの話は著書『外宇宙からあなたへ』に詳しいです。

この本の出版が人気になりハワード・メンジャーは一気に有名になりました。

 

様々なメディアに取り上げられ、ある日出演していたラジオの収録現場で
外に集まっていた人達の中から、コニーという一人の美女と恋に落ちる事になります。

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奥様は金星人?!

そのまま当時の妻と別れ、コニーと再婚した彼ですが、
実はこのコニーこそ、金星人の、あの美女だったのです。

 

前述の通り、金星人としていきた前世から転成し、
地球人となってメンジャーの前に現われたのです。

 

ちなみに、コニーによるとメンジャーも元金星人との事です。

 

アダムスキーといい、コニーといい、
金星人は地球人に友好的なのかもしれませんね。

 

僕も一度UFOで宇宙旅行を楽しみたいなと思います。

金星人が迎えにきたらご報告しますね。

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皆さんからのコメント一覧

  • Comments ( 2 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 最初の「この日を境に」が「この人境に」になってますよ

仲間からのコメントお待ちしています!

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