世界の終わり

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先日、とあるセミナーに参加してきました。
そのセミナーはNASAの現役研究員が開催しているもの。

普通にUFOの存在を認めていて・・・いや、むしろ積極的にその情報を公開していたんですね。

地球の周りを十数機の編隊を組みながら飛行するUFO映像とか見せてくれましたよ。

 

その速度たるやマッハいくつ?という速さ。

だって地球半周を5秒程度で進んでしまっているんですから。
それが何度も何度も、まるで地球を監視するかのようにぐるぐるまわってくるんですよ。

今これを読んでいる最中も、僕らの頭の上ではUFOが飛んでます。

マジですよ!

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ちなみにこれ何故半周なのかというと、衛生から撮影した映像なので半分しか映らないからです。

で、そのセミナーに参加していた特にオカルト好きでもなさそうな50〜60代の女性が僕の隣りに座っていたんですね。

仲良く話すようになったとき、僕にそうっと耳打ちしてくれました。

「2018年から宇宙人がその存在を少しずつ公開しだすよ。」と。

 

近年NASAによって公開された地球に近い環境にある惑星が幾つかありますよね?
近いものだとたった46光年先に。

僕は「あれ?」って思うんです。

だって、既に何千後年も先にある星を発見しているのに、たった46光年先の星を見落とすわけ無いじゃん?て。

既に発見されていた星を調査したら地球に近い環境だったと言うことなんだと思いますが、それにしてもすぐそこの星の環境を調べるのにそんなに時間かかるかな?って。

これも宇宙人の存在を認知させるための布石だと思うんですが、あなたはどう思いますか?

 

沖縄の竜巻のニュースに無数のUFOが映し出されていたのをご存知でしょうか?

これですね。

こうやって宇宙人は少しずつ地球人に、その存在を認知させていくようです。

 

これもすごかったですね。

これはフェイクって噂もありますが、本物だったらヤバイですよね。

こんなUFO記事をたくさん書いてますので是非見ていってくださいね^^

それから、オーパーツにも浪漫がありますよね。

オーパーツ=その場にあってはいけないもの

あってはいけないと言ってもあるんだからしょうがない。
しょうがないんだからある事が正解だと思って人類の歴史を紐解いていくと、学校で教わっていることが間違いだらけだと分かってきます。

 

たしかに捏造されたオーパーツもあるんですけど、全部が全部捏造ではないんですよね。
捏造した!とされる本物もありますし。

巨人の骨なんかはその最もたるものだと思います。

それでは楽しんでいって下さい!^^

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